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Pottering Sean Seap side road 


ある日スマートフォンで地図を眺めていたら、
センセーブ沿いに歩道(サイクリングロード?)らしき道が結構長い距離あるのを発見した。

家でゴロゴロしているのも退屈なので昼過ぎからそのセンセーブ沿いの道を散策してみることにした。

まずトンロー通りをペップリー通りに走りセンセーブ沿いの歩道に侵入
そこからラムカムヘンに向かう途中の水門のところまでは正直とても走りづらい。
その辺はやはり歩道という感じ。


20141123-001.jpg
とりあえず、ネコ
なんだか後ろ足の出し方がおかしい気がするのだが...


20141123-002.jpg
おそらく水門だと思う。ここで反対側に渡る。


20141123-003.jpg
水門の橋の上から


20141123-004.jpg
水門から先クロンタン橋(ペップリー通りの道路下)までは道幅も広くなり走りやすくなる


20141123-005.jpg
クロンタン橋の船着場付近で、ネコ


20141123-006-1.jpg
飼い猫っぽい


20141123-007.jpg
クロンタン橋の船着き場
ここからラジャマンガラ・スタジアム方面に北上する


20141123-008.jpg
ラムカムヘン駅周辺では工事が行われていて、今後もっと便利になるかな?
この駅自体利用することもないので詳しくはわからないが


20141123-009.jpg
川幅も広くなり景色ものどかな感じになってきた
自転車も走りやすい


20141123-010.jpg
ラジャマンガラ・スタジアムの少し手前で17時を回り、そろそろ引き返さないと日が暮れるので
センセーブを反対側に渡り帰宅方向に


20141123-011.jpg



スマートフォンで地図を確認していると、途中でラプラオという川に分かれる道があり、
そこを行くとエカマイ通りに出られるみたいだ。
そのまま引き返すのも面白くないと思いそのラプラオ川の方に行ってみることにした。



20141123-012.jpg
あの橋の下を流れているのが(流れているようにも見えないが)ラプラオ川
だと思う(地図では)


20141123-013.jpg
イヌが数匹登場。 このイヌは怖くなかった。


20141123-014.jpg
このイヌたちも大丈夫だったが、この先に登場したイヌには威嚇されて
怖かった


20141123-015.jpg
川沿いの岸ではなく川の上に道を作ってあり柵は片方しかなくスリリング


正直なところ、この道を選んだのは失敗だった。
この先はさらに歩道と民家が近くなり、歩道に家のゴミや花壇、瓶が置いてあったり、
歩道の上に家から屋根が延長されてたりとほとんど民家の軒先になっている状態が
続いていて、まるで他人の家の敷地を渡り歩いているような感覚になった。
住人に会ったりすると一応愛想よく挨拶してみるが何となく気まずかった。
相手方も嫌な顔をするわけではないけれど。

この状態で途中まで進み引き返したくなったが、
引き返してもまた民家の軒先だし、もう通りたくない。
仕方がないので先へ進むことにした。

この歩道が遂に終点になり広い場所に出た時には、
「あ~やっと終わった。無事出れて良かった~!」と
声に出てし安堵の胸をなでおろした。

ある意味貴重な体験をしたような気もする。
が、もう通りたくはない。



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A DAY BIKE FEST 2014 

11/9(日)までの開催なのだが、あいにく子供たちの小学校の運動会と重なってしまい11/9は行かれず。
11/8(土)出勤日(基本は半日)なので会社から帰ってきてから行くことにした。

場所はエアポートレイルリンク(ARL)のマッカサン(Makkasan)駅
家族は運動会前日ということで出かけないのでひとりで行く。

特に目的があるわけではないので、お店のブースなどを見て回る。


20141108-001.jpg
ピストなどストリート系かな


20141108-002.jpg
レトロ調なアクセサリーや革製品など

20141108-003.jpg
上の写真と同じ店
アルミ板のフェンダーやスパナ風の金具、木製ハンドルバーなど
ちょっと面白い


20141108-004.jpg
電動一輪車

これは難しそう。
ブースの中で手すりをつかまりながら体験できるコーナーが
あったが自分が見ていた時には、誰一人としてうまく乗れそうな人はいなかった。



20141108-005.jpg
FUJIの自転車たち



20141108-006.jpg
ちょっと痛そうな方が…



20141108-007.jpg
振袖!?


20141108-008.jpg
もしかして先ほどの方と同一人物!?
あの巨大な担ぎ物は何処へ



20141108-010.jpg
 Shibuyaって...


20141108-011.jpg
誰かのトークショーだろうか



20141108-012.jpg



20141108-013.jpg
建物の外には試乗スペースがあり、それぞれのショップから気になる自転車を試乗できるっぽい


20141108_014.jpg

で、結局購入したものはマスク2種類
どちらも筒状のタイプで、水色のほうは100バーツ、
もう片方はNAROO MASKというスポーツマスクで
ちょっと高級。690バーツをディスカウントで550バーツ。



おそらく来年も開催されると思うので、もし来年もタイにいたらまた覗いてみようと思う。


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Potterig Ramkhamheang - Sean seap 

自宅からエアポートレイルリンクの最寄駅であるラムカムヘン駅まで自転車でどのくらいの時間がかかるのか調べたかった。

今回はRenaultFDB-140で出動。

まずエカマイ通りをペッブリ通りに向かって進む。

20141101-001.jpg
エアポートレイルリンクの車両整備をしているのかな?

そのまま勢いよく進みToll road の下まで。
20141101-002.jpg
Toll road の下にオブジェ!?


この辺で曲がるんだっけ?
と地図を確認すると…
かなり行き過ぎていることが発覚!

もう自宅から駅までにかかる時間は分からなくなってしまった。
仕方がないので適当に戻りつつ場所確認のためにラムカムヘン駅を目指す。


20141101-003.jpg
ラムカムヘン駅近くのセンセーブ運河


20141101-004.jpg
到着

なるほど、ここからエアポートレイルリンクに乗ればいいのか。
そのうちまた時間確認しよう。

ではブラブラしながら帰ろうか


20141101-005.jpg
国鉄の線路沿いに走っていくと踏切として整備されてないけど線路を渡れるようになっている箇所がある


20141101-006.jpg
特に柵があるわけでもなく


20141101-007.jpg
上にはエアポートレイルリンクが通っている


20141101-008.jpg
タイ国鉄クロンタン(Khlong Tan)駅
イヌがくつろいでいる場所…


20141101-009.jpg
わざわざこんなところに上がっているということはきっとここが彼(彼女?)の定位置なのだろう


20141101-010.jpg
朝は出店がたくさん


ペップリー通りを少しアソーク方面に走り、途中からセンセーブ沿いの自転車・歩道を走ってみる。


20141101-012.jpg
とりあえず、ネコ


20141101-013.jpg
ワイヤー式の渡し舟

ワイヤー式の渡し舟は初めて見た。
こういうのもあるんだと新しい発見をした気分。


20141101-014.jpg

ペップリー通り近くのセンセーブはロードバイクで走れるような道ではないけれど、のんびり散策するにはいいかな。

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